流れに乗るのか流されるのか

平成最後の秋冬シーズンを迎えようという
この時期です。

あちこちから変化の流れきてんで~と←エセ関西弁笑
スピリチュアル業界や、占い業界のほうからも
声が聞こえてきています。

ビジネス界も大きく様変わりしているのも、
毎日のニュースからうかがうことができます。


あなた自身はいかがですか?


もうすでに来ているよ~という方もいれば、
どうだろ?これか?と手がかりが見えてきていたりする方も
多いのではないでしょうか?

まだわからんという方、
もしかしたらこれから来るかもしれませんし、
こないかもしれない。

ってか、変わりたかったら、
外部を待たずに自分で変えちゃえ!
も、私個人はアリだと思っています笑


その変化するかも?!に対して
「ええ~、こわ~(;´・ω・)」と止まる方も
いらっしゃるでしょう。



行きたいのか?行きたくないのか?


まずはここを自分の中で確認したほうがいいでしょう。

怖いのに周囲が行くから行くという流されるのでは、
あなたにとって良い影響があるかどうかはビミョーです。
だって、自分で決めてませんからね。


一方、意図しない流れでもうまい事乗る方もいます。
「おお!来たぞ来たぞヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪」とね。

こういう方は流されるのではなく、
「流れに乗る」と自分で決めていますので、
流れに対応できるんですね。


時流という言葉があるように、
私たちの力が及ばない大きな流れはありますが、
その流れにどう対応するかは、個々にかかっています。

流されて飲み込まれるのか、
流れに乗って目的地にたどり着くのか。


どちらも「生きる」という意味では可能なので、
どちらにするか?を決めておくといいでしょう。

そう、自分で決めればそうなりますから、
例え流され飲み込まれても、自分で決めていれば、
そうそう後悔はないはずです。


ってことは、やはり決める「自分」を信頼する、
「自分が信頼できる自分で在る」ことが
大切かもしれませんね。




ちなみに私ですが、
流れが「面白そう」に行きそうならば、
ソッコー乗ることを選択します笑

面白そうの基準は自分の中なので、
うまく説明はできないんですけどね。

その感度は高いだろうという
信頼を自分に置いています。


今日はこのへんで。

2018年10月30日