ヘンタイへのススメ

タイトルが怪しいですが、

いたって真面目に書いております。




つい先日、ひすいこたろうさんと横田親さんの

コラボトークショーに行ってきました。


このメルマガをお読みの方にも

たぶんお会いしていると思います嬉



横田さんのリアルな実現方法(とは表現してなかったけど)は

ためになったし←トークが面白い

ひすいさんの作家さんらしい真理をわかりやすく

伝える力など

見どころ(聴きどころ)満載の3時間でした。



内容も素晴らしいことをお二方とも

おっしゃっていたので、


会場にいた方それぞれが、それぞれに必要な言葉が

心に残ったのではないでしょうか。


で、私の残った一言ですが、


「ヘンタイ」←大真面目笑



というのはですね、


この1週間で「ヘンタイ」になることへの

勧めが2度もあったのですよ!



ヘンタイ、と一言で言っても、

でへへ~(キモっ)というほうではなく←当たり前か



先週受けたセッション内で、

『ヘンタイな(変幻自在・臨機応変に対応できる)セラピストであれ』

という師匠からの有難いお言葉を頂戴していたんです。


ま、その時は「ヘンタイて」と半笑いしましたが(;^ω^)



・・・師匠(ひらか先生)はヘンタイだったか。




コラボトークでの横田さんから出た「ヘンタイ」は

『特定のジャンルにおいて、オタクであることでコト起こる』

を指しているので、

厳密には2方向の意味なのですけどね。



その横田さんから出た「ヘンタイ」を聞いた

私の中に、ある言葉がぱっと降りてきました。



降りてきた、と表現しましたが、単なるイメージです。

決してご神託ではなく。←そういう人もいるか




実際は過去何らかの状況下で、

印象に残り潜在意識にしまわれていたものが、

外的なきっかけでポン!と出てきて

それに「ああ、コレか(すでに知ってた)」と納得をした



こっちのほうが、伝わりやすいですね(;^ω^)



自分の中のヘンタイ度数がどれほどかは未知数ですが、

※ない、とは言いませんよ。
あなたもあるでしょ?



シンクロには抗わないと決めているので、

出てきた言葉に対してヘンタイになるべく

変態してまいります( ´艸`)




類は友を呼ぶ、とはよく言ったもので、


私の周囲は、

なんらかの「ヘンタイ」度数が高い人が多いので、
(あなたもね)


「ヘンタイが世界を救う」のかもしれないと

真剣に思ったのでした。




さて、あなたは何のヘンタイですか?

何のヘンタイを目指しますか?

面白がってヘンタイになりましょう!


一緒にね~



では、楽しいゴールデンウイークを!

2018年05月03日