「書く」ということ

ここのところの私ですが、

3月のイベントに向けての告知文を、


お申込み作成ページ用に書いたり、

メルマガ用に書いたりHPやブログ用に書いたりと

書く作業を数日行っていました。





「書く」という作業について、

今までどう思い感じてやってきたかと

思い出してみたのですが、



・小中学生のころは作文を褒められる機会が多く、
点数は取れていたが得意だと思ったことはない


・学生時代、「君の卒論は論文ではなくエッセイだ」と
ゼミ担当教授に下書きを一蹴されたが、
いまだに論文とエッセイの違いがわからない←え?


・デスクワークで多かったのは、電話とメールサポートの仕事。
誤解されずに伝えることにかなり神経を使っていたことが、
軽いトラウマ笑


・ブログ歴は10年になるが、気が向いたときに書くレベルなので、
上達している体感はない。


というレベルで、

現在もこのメルマガをお届けしています( ̄▽ ̄;)


大丈夫ですかね~、伝わっていますかね~?




直接会って話す時は、

一度に伝わる情報量が多いので、

ある程度のフォローはできます。



しかし「書く」ことは、文字通りなので、

意図したことが相手に本当に伝わっているのか、

イマイチわからないことが多いですね。


そのサポートとして

顔文字が世の中に出てきたんでしょう。


ですが、顔文字はカジュアルなので、

ビジネスシーンでは使いにくい。



となると、やはりどんな言葉を使い

どんな文章を組み立て

で伝えるかが重要になってきます。



聞く(話を)のと見る(文字を)の

違いもありますのでね。



私もまだまだ勉強中、

日本語が変な場合も多々あります。


母国語なのに(;^ω^)



みなさんとのはもとより自分との

よりよいコミュニケーションのためにも、

言葉を大切にしていきたいと感じています。




そんな想いもあっての

今回のワークショップの企画です~。


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WS、瞑想心理学と

早々のお申込みをありがとうございます。

まだまだ募集中ですので、

ご参加お待ちしています!


◆3月12日(月)開催
魔法の暗示(R)WSお申込み

◆3月13日(火)開催
2018年3月瞑想心理学・長野開催お申込み

2018年02月06日