言葉の解釈~昨日の続き

りゅう姉です。





先日のブログで夢を最低50あげよと書きました。


やってみた方はいらっしゃいますか?


簡単にあれもこれもと書けている方、

(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪唸りながら

なんとか絞り出して書いている方、


少し書いて手が止まった方、


夢なんてないけど~、という方までいるかもしれませんね。





人が違うんだから夢の数だって違うでしょ



確かにそうです、夢の数は人それぞれです。



数の問題?質の問題?




ううん~(;´・ω・)

 

では、視点を変えてみましょう。



あなたは「夢」をどう解釈しましたか?



人生かけるミッションのような壮大なもの?


それとも身近にある「やりたーい♪なりたーい♪」?


もしかしたら「切実にやめたい!」だったり、


もっと言うと「やっとく」を選んだ方もいるかもしれません。




先日の質問では「夢とはこういうもので」という指定はしていませんでした。



ってことは?




あなたが「夢」をどう解釈したか?なのです。



その解釈によって、どのジャンル(枠)から何を選んだかが


人それぞれという視点以外から、数や質に影響を与えていたのです。





何がいいとか悪いとかはありませんよ。



あなたが、どう解釈したかで「書き出す夢が変わる」というお話をしています。




どのジャンル(枠)、という言い方を少し変えると、


どこからどこまでという「制限」をあなた自身が持っている


ことにちょっと注目してほしいのです。




で、再度この質問をみてみましょう。





あなたの夢は何ですか?最低でも50個上げてみて♪






さて、あなたの持つ「制限」どのように変わりましたか?






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2017年06月18日