子ども時代の通知表が出てきた(;´・ω・)

りゅう姉です。




ここ数日、家の模様替えや片付けを行っていました。


今まで必要だったけどもう不要になったものや

家具の配置替えの必要から、時間の流れを感じますね。




片付けの途中でなんと、


小学校一年生から全ての通知表が出てきました!



通知表にかかれた文字を見ると、もうお会いできない先生や

第二の人生を歩んでいらっしゃる先生の姿が浮かんできます。

 

 

一番最初の通知表は入学して一学期しかいなかったのであまり書かれていません。




他の通知表も含め、先生からのコメントを見ると当時の私の外側が見えてきます。


よく見ていてくださったんだなあと感じることも多々。



一クラス40人をゆうに超える数の児童・生徒を

一人の先生で見るのは大変だったと思います。



現在の学校のシステムについては、子どもがいないのでよく知りませんが、


人ひとりの人格形成に大きな影響がある時期(子ども時代)は、

親や担任の先生だけでなく様々な大人が関わっていくことは必要ですね。



様々な生き方を見せていくことで、どんな生き方もアリだと伝えていくことも

大人の役目なのかもしれませんね。






しかし、給食が遅いって(;´・ω・)←先生が変わっても言われ続けた

2017年05月21日